~もりサンの四季彩観~

徒然に四季折々の彩りをレンズを通して切抜いてみると…

また今日もドクダミを撮る

よく飽きないね~!と思われようが今朝もドクダミを…

ドクダミの花

我家の庭先で個性豊かな顔を持つドクダミの花が咲きだした。何時まで見ても見飽きることがない。今日は一日雨模様。雨上がりのドクダミも又一興。

モニ1000観察会

月に一度の観察会に参加して彼是10年。フィールド周辺の様子もだいぶ変化した。 草地は黄一色から白一色、目下シロツメクサの花盛り。 草地から林縁、樹林帯へ… ギンランは既に種子を結び…。季節の移りが余りにも早い

デジカメ教室

前回は所用で欠席。一か月ぶりの教室に顔を出してみた。GW後と云う事で先ずは講評から…。 力が入っている。しかしながら色味…WBの問題だと。(オートに頼らず電球に変えるべきだったか…) これは躍動感はあるが、前から見てみたいね~。と、辛口の評価。 今…

ゾウ蒟蒻の花

ゾウコンニャクの花が咲いたと耳にし、福岡市植物園の温室へ…。「異臭がすごい」と聞かされていたが然程でもなく、上から観たり、横から見たり、覗いて見たり…。

ヤマオダマキ

今日から5月。隣家の壁を借景にヤマオダマキを撮ってみた。

棚田の夕日

玄界灘に沈む夕日を見てみたい。日没まで2時間待てば棚田は紅に染まるだろうと見当をつけて家を出たのだが…。連休初日とあって大混雑。臨時駐車場に解放された農道も既に満杯の状態で…。

ヌマスギ

新緑のヌマスギを見てみたいと篠栗九大の森へ…。 水面から沸き立つように靄が漂い、幻想的な雰囲気を醸し出す束の間のひと時。

黒土神楽

毎年4月第3土曜日に黒土神楽が奉納されると耳にして夕暮れ迫る飯盛神社へ出かけてみた。 大蛇退治や岩戸などの神話の世界に惹きこまれ

庭先で

我が庭先でオダマキが咲きはじめた、例年より10日程早い開花。何時もの山でも既にラショウモンカズラが咲いていると耳にした。季節の巡りが少し早すぎると思うのだが…。

翁草

翁草を見てみたい。と、家を出た。 信州の田舎では実家の周りで見飽きる程、ごく普通の野草なんだが…。家から車で1時間。咲いているかな~。新緑のトンネルを抜け草地を登り詰めると、スミレの先に…

ミツマタの森

あれから一週間、3月末にはミツマタの森が満開になるときくと居ても立っても居られない。先ずはこの目で見てみようと出かけてみると…林床一面黄金色に輝いているではないか

我家の庭で…

ルリハコベが咲き始めた。 ツタバウンラン コンロンソウ

今宵も又、夜桜

飽きもせず今夜も出かけるの?と、背中に声を聴きながら舞鶴公園へ へ

夜桜見物

舞鶴公園でも一気に満開になったと耳にして出かけることに…。先ずは定番の天主台から

早春の男池

ミツマタの群生地から、早春の男池の様子を見てみようと名水の滝へ。

ミツマタの森

竜門の滝近くにミツマタの群落があると耳して、ナビを頼りに出かけてみた。

アート・アクアリウム展 2018

「水族館がアートになった。」と耳にして出かけてみると…。

ツクシショウジョウバカマ

何時もの山では春の妖精が目覚める頃かなどと思いを巡らせながら花の便りを待つ。 咲きはじめましたよ。と、耳にして出かけてみた。

ハクモクレン

初夏を思わせる陽気に、満開のハクモクレン。足下にはキュウリグサ。

モニ1000観察会

久し振りのフィールド。土筆に目が留まる、これは今宵の肴に…と、手を伸ばす。蕗の薹は等云いながらプチ山菜狩りの楽しみもある観察会。水辺では日本ヤマアカガエルの孵化も始まって…。

初御代桜

例年なら2月の末から3月初めに見頃を迎える初御代桜。今年は一向に見頃を迎えたと便りがない。我が家から車で30分。先ずは、此の目で確かめてみようと出かけてみた。

福岡市植物園

クリスマスローズが見頃を迎えたと耳にして出かけてみた。 梅林ではメジロが飛び交い… ブロッコリーのようなニワトコの花 温室ではヒスイカズラが咲き始め…。

福岡市科学館

福岡市科学館を見学。先ずはミュージアムショップから、これ孫の土産に等と云いながら興味津々… チケットは読み取り装置に… 無重力体験ができる装置

ひな祭りを前に…

集会所の中から何やら賑やかに談笑する声が聞こえてきた。中を覗いてみると

早春の香り

フキノトウを頂いた。今宵の肴は天婦羅と蕗味噌。春の香りをたっぷり堪能しよう。

苔の花

早朝の公園を散歩する。藪椿、白梅、苔の花

山鹿燈篭百華百彩

山鹿燈篭百華百彩へ行きませんか?仕事が終わってから。帰りは多分夜中になります。と誘われた。夜の運転は億劫だなと迷っているとAさんが車を出すと云う。ではお言葉に甘えてと…

白糸の滝

蕨野の棚田からの帰途、白糸の滝に寄って見た。真夏の賑わいが嘘のよう誰も居ない。

淡雪舞う蕨野の棚田

隣家の屋根が積もっている。豪雪に見舞われる雪国の人には不謹慎だと叱られそうだが、滅多に雪が降らぬこの地では少しでも雪が降ると嬉しくなって家を出た。相知まで片道30km、淡雪が舞う蕨野の棚田。